「ねえ、おかしいよやっぱり」
「今更何言ってんの」
「だって、私たちおちんちんをつけるだけって言われたじゃない」
「つけてもらったからいいじゃん」
「何で首がねじれてるの?」
「知らないわよ。私はおちんちんをつけてもらえればそれでいいの」
「この姿じゃ外にも出れないじゃない」
「私はあんたとエッチ出来ればそれでいいの」

「あっ・・・ もぅ、いきなり中に入れないでよ・・・」
「これが、生のオチンチンね・・・優梨子の中・・・すごく気持ちいいよ」
「ん・・・普通オチンチンって脈打ってるはずなんだけど」
「脈がないのは当然でしょ?私たちはもう死んでるんだから」
「死んでる?」
「だって、これだけ首がねじれてたら死んでてもおかしくないじゃん」
「私たちって、ゾンビになっちゃったの?」
「ゾンビというか、バケモノね」
「私たち、どうなっちゃうの?」
「さあね・・・難しいことは分かんない。それよりも今はエッチしようよ」